今こそ自主防災!!防災倉庫のご提案!!
大災害から私たちの生命や財産を守る物資を確実に備蓄できるのが「防災倉庫」です。防災倉庫で地域防災力を向上させ、災害に備えましょう!
「防災倉庫」とは 地域防災の備えとして、国や県・自治体・町内会等が管理しており様々な物資を
補完する倉庫です。 設置場所は災害が発生した時に被害を受けにくい場所に設けられており、
また、被害を受けない構造となっております。 日本では災害により、多くの人の命が奪われたこともあり、全国各地で設置されております。
関東から東海にかけての地域など大地震が予想される地域では、企業なども防災倉庫を設置されているところもあり、避難生活や救出・救助に必要な物資などを保管し、備えています。
ご自宅と離れた所にトランクルームを借りたりして、そこに防災グッズを備えて、リスクを分散する
考え方も徐々に普及しています。そんな「防災倉庫」の需要にこたえられる以下のようなラインナップをおススメしております。
ニーズに合った防災倉庫のご提案
■ ご自宅で防災用具をコンパクトに収納されたい方はこれ!
場所を選ばず、導入いただけます。
■ 収納力が抜群な大型倉庫です。
地域一帯の防災用品の備蓄に耐えうる容量と耐久性を持っています。

保管物資の主なもの 防災倉庫の写真 「防災倉庫」に何を保管しておけば緊急時に役立つでしょうか?
ここに一例を記載いたしますので、ぜひご参考にしてください。
保存食・飲料水・
・ヘルメット ・毛布、作業手袋、タオル ・消火器 ・ポンプ ・ホース ・シャベル ・ツルハシ ・ハンマー ・簡易トイレ ・ロープ ・リヤカー ・非常食品 ・医薬品 ・救急救命器具 ・鍋 ・カセットコンロ ・カセットガス・給水タンク ・発電機 ・ライト ・ラジオ ・燃料・ストーブ・扇風機・ など。
■ 「自主防災」の必要性 人命救助をした人の内訳の円グラフ

人命救助をした人の内訳 大災害が発生した時、消防や警察などの防災機関が十分に対応できない場合があります。そのようなときに地域の協力体制が必要となってきます。
地域住民が積極的に救出・救助活動をすることで被害の拡大を防ぐことができます。
また、災害発生後の避難生活が長引く場合、地域住民が助け合ってさまざまな困難を乗り越えることも
必要でしょう。自主防災組織を作り、住民の方に日頃から積極的に参加していただいて災害に備えましう。

自主防災組織の役割 ・防災知識の普及 ・防災点検 ・防災物資の整備 ・防災訓練 ・情報の収集 ・
消火活動 ・避難誘導 ・救出、救護活動 ・避難場所の管理 非常に多くの役割がありますが、
万が一の時のために“える”というのも重要な役割になってきます。
ご意見・ご感想は info@g-onehalf.comまでお願いします。
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